2005年 11月 08日
どうやら、今年の冬は、「鳥インフルエンザ」が大流行するようですね。鳥インフルエンザ対策を協議する専門家の国際会議が...
今年の夏、JR福知山沿線の都市では、4月に起きた尼崎JR福知山線脱線事故のために、花火大会を自粛していたのですが、...
本日、11月8日は、ヴァイオリン・ソナタで名高いセザール・フランク(1822~1890)の命日。 次の写真の...
2005年 11月 07日
冬の味覚のマツバガニ漁が六日午前零時、富山県から島根県までの日本海沿岸一府六県で解禁されましたね。いよいよカニのシ...
2005年 11月 06日
グレアム・ヤングの一生を取り上げた某テレビ番組の存在をご紹介しました。この事件は、その番組の影響は無視できないよう...
ウィーン国立歌劇場が第2次世界大戦後に再開してから50周年を記念するコンサートが開催されたとのニュースがありました...
私は、どれだけすごいのかもう一つオペラ事情に詳しくないので、何とも言えないのですが、ローマ在住の吉田裕史(ひろふみ...
旧湊川を埋め立てて神戸・新開地が誕生して今月でちょうど100年ということもあり、湊川公園を誕生日のケーキに見立て、...
毎日新聞の学芸部専門編集委員である梅津時比古(うめず・ときひこ)氏の著書に「フェルメールの音 音楽の彼方にあるもの...
2005年 11月 05日
今回のアムステルダム国立美術館展で展示されているフェルメールの「恋文」は、フェルメールの力量・魅力を充分発揮した作...
手紙は、フェルメールの作品に頻出するモティーフの一つですね。 どうやら、17世紀初めから、郵便制度が充実し、私的...
2005年 11月 04日
オランダ国立美術館所蔵で神戸に来なかったフェルメールの3番目の作品は、「手紙を読む青い服の女」です。 窓際で...
私の最愛のフェルメール作品は、マオリッツィハイス美術館所蔵の「デルフトの眺望」なんですが、どうしてかというと、「デ...
オランダ国立美術館が所蔵するフェルメール4作品のうち、神戸に来なかった珠玉の3作品をご紹介しましょう。 先ず...
現在、アムステルダム国立美術館展が兵庫県立美術館で1月15日まで、開催中ですが、この美術展の目玉の一つとして挙げら...
2005年 11月 03日
次は、川西英氏のご子息にあたる 川西氏のモザイク壁画「美しいまち神戸」(1973年)。 神戸市を横切る国道2...
神戸市立博物館で開催中の川西英・川西祐三郎作品選が11月20日まで開催中。 川西英(1894~1965)につ...
先日、マルタ・アルゲリッチが世界文化賞を受賞しましたが、今回は、秋の叙勲で旭日小綬章を授章。旭日小綬章がどれだけの...
劇物のタリウムで母親(47)を殺害しようとしたとして、静岡県伊豆の国市の女子高生(16)が逮捕された事件。 ...
シューベルトによるミサ曲で通常評価が高いのは、より完成度が高い後年の5番、6番あたりだと思います。それは間違い無い...
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こども展(1)ウジューヌ・カリエール.. カリエールが活躍した同時...
四天王寺のしだれ梅 @大阪・天王寺 四天王寺の境内、五重塔の...
都市を背負ったスッポン? 山陽電車の板宿駅から紅葉...
コスモポリタン製菓、80年の歴史に幕 神戸の老舗洋菓子メーカー...
小曽根財閥について 小曽根真のお父さんであり...
温泉寺 池之坊満月城遭難者慰霊塔 @.. 瑞宝寺公園で紅葉...
「火垂るの墓」を歩く(1)国鉄(現J.. 4歳と14歳で生きようと...
原 笙子さんお亡くなりになりました。.. 「不良少女とよばれて」と...
のだめはどうして、シューベルトのピア.. テレビドラマ「のだめカン...
大阪の梅の名所の穴場:松山神社 最寄り駅は、阪急京都線で...