2019年 01月 23日
2泊3日の検査入院中に2冊の退職後、老後関連の新書を読了。「定年前後のやってはいけない」が、老後の働き方について、...
2018年 08月 07日
明日からの入院生活に備えて、単行本を1冊購入。 阪堺電車177号の追憶 (ハヤカワ文庫JA) 山本巧次 著 高校...
2011年 12月 30日
1週間ほど前でしょうか、サッカー日本代表の長谷部誠さんが、著書の印税とチャリティーイベントの収益での幼稚園再建プロ...
2008年 01月 25日
関西地区の情報誌Lマガジンの3月号の特集が「猫にメロメロ」。今すぐ会える関西の看板猫70匹を紹介するというもの。実...
2007年 07月 16日
先日、ご紹介した現在、鎌倉在住のさえぐさひろこさんの「りんごあげるね」。課題図書に選ばれたのもびっくりだったのです...
2007年 07月 06日
私の女房の友人なんですが、さえぐさ ひろこ さん、今年の第53回青少年読書感想文コンクールの課題図書の小学生中学年...
2007年 06月 30日
昨日の探偵ナイトスクープの1本目。 子供の頃好きだった本を探すといった内容でしたが、その絵本はこれだったかな...
2007年 06月 14日
以前、お仕事でお世話になったことのある神戸大学のロニー・アレキサンダーさん(神戸大学大学院国際協力研究科教授)が、...
2007年 03月 17日
女房が○○回目のお誕生日プレゼントとして、朗読CD絵本「金の鶏」なるものをゲットいたしました。 はじめは、実...
2007年 01月 31日
近所の本屋で、飯尾洋一氏の著書「この1冊で読んで聴いて10倍楽しめる」を発見。値段も手頃な730円(税込み)という...
2007年 01月 20日
レスリー・アン・アイヴォリー(Lesley Anne Ivory)は豪華で細かい装飾を施した背景に優美でリアルな猫...
2006年 12月 27日
もし、子ども時代にこの本に出会っていたら、私はオーケストラへの道を歩んでいたかも(笑)。 いつも正装してきち...
2006年 09月 25日
村上春樹さんは、今年のフランツ・カフカ賞の受賞が決まっており、ノーベル文学賞の受賞が取りざたされておりますが、この...
2006年 05月 23日
「王さまシリーズ」などで知られる児童文学作家の寺村輝夫(てらむら・てるお)さんが21日、東京都内の病院で死去されま...
2006年 04月 30日
先日、意を決して、「別冊山と渓谷 六甲山に行こう2」を購入しました。というのは、自宅から近くの六甲山ハイキングを実...
2005年 12月 27日
私は、村上春樹さんのエッセイが好きであります。彼の小説よりも好きかもしれません。今回は、村上春樹さんがオーディオ雑...
2005年 08月 30日
今年は、アンデルセンの生誕200年にあたり、世界中で記念行事が開催されていますが、併せて、多くのアンデルセンに因ん...
2005年 07月 23日
ジャン・フィリップ・ラモーを取り上げましたので、お次は中島らもさんでも(笑)。 彼がなくなったのが、昨年の7...
2005年 07月 12日
戦争を知らない若い世代を対象に、国内外の戦争に関する博物館・資料館を紹介したガイドブックが、岩波ジュニア新書から発...
2005年 03月 23日
一般的ににSF作家の始まりはフランスのジュール・ヴェルヌと英国のH・G・ウェルズということで間違いないところですが...
京阪神の地域密着情報を中心に情報提供します
~久坂玄瑞の終焉の地~ 鷹司邸跡 地下鉄丸太町駅から御所に...
松本竜助さん死去 とうとう、お亡くなりにな...
一柳 慧(いちやなぎ・とし):森の肖.. 一柳 慧(いちやなぎ・と...
「火垂るの墓」を歩く(1)国鉄(現J.. 4歳と14歳で生きようと...
伏見稲荷大社の願掛け鳥居と願掛け絵馬 千本鳥居で知られる伏...
幻の豚まんはないけれど・・・ 東亜食.. その昔、神戸元町の鯉川筋...
祇園祭・芦刈山のライオンに逢いに 平安時代に書か...
崖縁占(がけっぷちうらない) 名前がユニーク。その名も...
自由の女神とバルトルディ 1884年の今日5月21...
京都・源光庵の血天井 源光庵の本堂内に血天井と...