のだめカンタービレ第3話:クラオタ的には物足りないんですけど(笑)

初回の「チェコ組曲」なんかを期待するのな無理なんでしょうかねえ。クラオタ的には、今回物足りません。「フランダースの犬」には誤魔化されないぞ(笑)。次回期待することとしましょう。

まあ、オープニングで使われているベートーヴェン交響曲第7番が使われたということですので、いよいよこのドラマが本格的に動きだしたということでしょう。

なお、エンディングに使われているガーシュインの「ラプソディ・イン・ブルー」は次のパリ編への序曲でもあるのでしょうか。ひそかに、「のだめカンタービレ2」を早くも期待(笑)。
by tetsuwanco | 2006-10-30 23:40 | 旬のクラシック | Comments(0)

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