
先日、龍野藩5万3千石の城下町の面影から「播磨の小京都」と呼ばれている龍野に遊びに行って参りました。
先ず足を運んだのは「霞城」こと龍野城。

江戸時代に脇坂氏によって整備されたお城で、周辺には城下町としての面影を残す建造物も多くあります。
こちらは龍野城の再建された埋門(うづみもん)。
この門をくぐって入城し、石垣と塀に囲まれた石畳の階段を登っていくと紅葉に彩られたエリアに至ります。



そして高麗門という小さな門を出て土塀に囲まれた細い道を下ると、石垣の隅には立派な二層隅櫓に至ります。

龍野城というとこの隅櫓が示されていることが多いようですね。
(撮影:12月3日)
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