秋の七草のひとつ、フジバカマを観賞する「第3回フジバカマ祭り」が、善峰寺にほど近い、京都市西京区大原野小塩町のフジバカマ園で開催されているとのことで、最終日の25日に足を運んで参りました。
フジバカマは紫色の小花が特徴のキク科の多年草。かつては道端に咲く一般的な植物
だったが、現在では環境省の準絶滅危惧種に指定されています。
平成10年に大原野地区でフジバカマの原種が発見されて以来、同地区の住民らが育成に努め、現在では西京区から右京区、上京区、下京区、伏見区へと保全活動が広がっているとのことです。
(撮影:9月25日)
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