川西の紫陽花である寺頼光寺の本堂前に、菩提樹の花が満開となっていました。
シナノキ科のこの花の花期は、通常、6月から7月にかけて。
ただし、満開といっても、花が小さく、かなり地味なので、気がつかないと咲いているかよくわからないです(笑)。
なお、釈迦は菩提樹の下で悟りを開いたとして知られるが、釈迦の菩提樹はこれではなく、クワ科のインドボダイジュとのこと。
熱帯産のインドボダイジュは、生育に適さないことから、葉の形が似ているシナノキ科のこの木を菩提樹としたそうです。
(撮影:6月14日)
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