大津駅すぐ近くの旧東海道沿いを歩いていて、「露国皇太子遭難地の碑」なるものを見つけました。
そうです、ここであの大津事件が起きたのですね。
1891年(明治24年)、日本を訪れたロシア皇太子ニコライを警護中の巡査津田三蔵がサーベルで切りつけたという「大津事件」。事件の場所は現在のJR大津駅近くの旧東海道沿い、今でも旧東海道の宿場町だった場所らしいロケーションですね。後に最後のロシア皇帝となった皇太子を切りつけんと路地に潜んでいた津田三蔵の姿が目に浮かびます。
政府が配置した警察官が国賓の殺害を企てたことは,政府の大失態であり,日本政府はパニック状態に陥ることになります。
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