大阪・福島区の野田・玉川一帯。今は事業所や住宅が立ち並ぶこの地は、昔「吉野の桜・野田の藤」とうたわれた藤の名所だったところ。
戦火や開発で消えかかったノダフジは地元の人々の力でよみがえり、日照がさえぎられ地面も少ない大都会の悪条件を乗り越え、新緑の街で薄紫の花房を垂れています。
ところで、阪神野田駅前には立派な藤棚があるのですが、一度も咲いたのを見たことなかったので、個人的に、咲かずの藤棚と呼んでいたのですが・・・長い藤棚の中央部分、咲いていました!
なんと、初めて今年咲いたそうです。
(撮影:4月27日)
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