哲学の道の紅葉はもう駄目だろうと思っていたのですが、何と、哲学の道で最も美しいと個人的に思っている「宗諄女王墓」のカエデがちょうど見頃の状態を保ってくれていました。
陽が落ちた後でこの鮮やかさです。
白壁に囲まれた小さな墓陵内には真っ赤な葉が印象的。
何かしら気品が漂うのは気のせいでしょうか。
これだけ見事は色づきですので、思わず皆さん立ち止まってしまいます。
「宗諄女王墓」は、江戸時代末の皇族伏見宮貞敬親王の皇女・宗諄女王の墓で、宮内庁が管理しています。
(撮影:12月7日)
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